28
5月
Posted in 日記 | No Comments »

とあるサイトで取り上げられていて、買ってしまいました。
ゲイリー・ゴールドシュナイダー、
ユースト・エルファーズの「誕生日事典」。
心理学や歴史学、数秘術、タロット占い、占星術を
ベースにした性格判断のガイドブック。
366日それぞれ、誕生日ごとの性格が書いてある。
ボクの誕生日、6月19日を調べてみると、「刺激あふれる火付け役」だそうだ。
「人が持つ最高のものと最悪のものを引き出す」らしい。
さらに、「自分の周りを動かそうとする傾向がある」そうだ。
で、最大の問題は、「社会における自分の役割の限度を理解できないこと、
そして理解しようとしないこと」なんだって。
まあ、どのように解釈するかは人それぞれだけど、
ボク自身は、突っ走ってしまわないように周りのペースや状況を気にしながら
過ごしてきたのは否めない。あれもこれも全部自分でやっちゃいたい
気持ちもあるけど、それは自分のわがままだから。
「あいつ、一人で突っ走っちゃってるよ」なんて言われないように、
相手の都合を考えるようにはしてるつもりだけど。
もうちょっと見て行くと、6月19日は蟹座の要素も
入ってくるらしい。なので「風のように軽やかでエネルギッシュな
双子座の特色が、蟹座の水のようにしっとりと感情的で繊細な側面を補い、
この世のものならぬ優美さと魅力をかもしだしている」そうだ。
へええ、だから突っ走っちゃう自分にブレーキがかけられるのかなあ。
まあ、もうすぐ30歳でございますから。
最近のオリデは、三十路に備えてこんなの買ったり、
いろんなメルマガ読んだりしてるんでございますよ。
あと、三十路を歩くのに必要なおやつは、やはり300円まででしょうか。
できれば500円、税込で525円くらい頂きたいんですけれど。
25
5月
Posted in 日記 | No Comments »
きのう「プロポリスとハーブの喉スプレー」が届いてたんだけど、
ちょうどいなかったので荷物を預かっている旨の紙が入っていた。
日本郵政公社は預かっている郵便局で24時間受け取ることができたけど、
この宅配業者は自分の都合のいい時間をプッシュ回線で
指定できるようにもなっている。電話して、25日、つまり翌日の12時から
15時に届けてもらうように手配した。
明けて翌日、11時半。12時に戻っていればいいやと、
ちょっと用事をすませに行こうと玄関を出たとき、携帯が鳴った。
「折出様の宅配物をお預かりしておりますが、いつごろお持ちいたしましょう?」
あれ、おかしいなあ、確かきのう12時から15時の間と指定したとはずだけど、
と言うと「あ、ホントですね。12時から15時になってますね」と言う。
ついでなんで、いつごろ持ってきてもらえるか聞いてみた。
なにしろ30分で戻ってこられない時にまた行き違いになってしまうのも悪いんで。
もし12時ジャストくらいにお持ちいただけるのなら、待ってますよ、とボクが言うと
「実は、もうご自宅の前に来てるんです…」
え? ホント? ボクは今まさに自宅の前に出てきたところなんだけど、と言って
道路の反対側を見ると、宅配業者の車が止まってた。
お互い、あ、こっちですと手を振って商品をもらってきた。
しかし、なんだねえ。あとちょっと早く出てたらこんなことにならなかったわけで。
偶然って、すごいね。
残念なのは、これが業者だったこと。もしそうじゃなかったら、
運命的な偶然の出会いになっていたかもしれないのに…。
25
5月
Posted in 更新情報 | コメントは受け付けていません。
24
5月
Posted in 日記, 日記recommend | No Comments »
【お召し上がり】
敬意を表す接頭語の「お」と敬語「召し上がる」が組み合わさった二重敬語。
間違った敬語を論じる中で二重敬語を説明する時に使われる用例。
転じて、ファストフードで店内で食べるイートインを表す名詞。
用例1:こちらでお召し上がりですか。
さらに転じて、用例1の答えとして客がイートインを表明するときにも
しばしば使われる。
用例2:はい、お召し上がりです。
ここまでくると「敬語に敬語を重ねて、さらにそれを自分に使うって、
どんだけ自分好きやねん!」とツッコミのひとつも入れてあげたくなる。
【お持ち帰り】
用例1の答えとして、客が持ち帰る意思を表明する時に使われる語として
しばしば使われる。
用例3:いいえ、お持ち帰りです。
敬語を名詞的用法で使っているが、それ自体に一般性がないので
違和感があり、使用には注意が必要。「自分に敬語を使うな」と指摘される
こともある。合コン慣れしていると、用例4の表現を耳にするので
間違いに気がつきにくい。
用例4:こないだの合コンでお持ち帰りする
【お好きです】
自分に敬語を使うという、前項と同じ敬語表現の間違い…
ということを言いたいのではない。これは、横山やすし・西川きよしの
漫才に使われたボケのフレーズ。
用例5:「こいつ、女ばっかり追いかけてますねん」
「そういうあなたはお嫌いですか」
「お好きです」(大爆笑)
悔やまれるのは、用例5の正確なネタがどんなのだったか思い出せないこと…
22
5月
Posted in 日記 | No Comments »
「この薬は用法・用量を守って正しくお使いください」という気持ちがよく分かる。
咽頭炎を治すために抗生物質と消炎効果のある薬を飲んでるけど、もちろんお菓子のようにボリボリ食べてるわけではないです。ほら、鼻炎カプセルを飲むと、喉が乾くし眠くなってくるでしょ? あれも副作用。薬を飲めば大なり小なりこういうこと、あるみたい。
薬が効いてる中、昼は喫茶店で食事。外は雨が降りそうなどんよりした天気で、なんか気持ちが冴えない。だんだん寂しくなってきて今ここで「結婚して!」と言われたら、はい、と言っちゃうくらい、「オレッテ、イマ、ヒトリ」感を味わっちゃった。これは薬の副作用か、それともそうでないのか?
ということで、折出と結婚したい方、今がチャンスです。もっとも、咽頭炎はだんだん治ってきてるんでそのぶん元気も出てくるだろうし、はい、という確率も3%から5%に上がったくらいなんで、そう簡単にはクリアできないだろうけど。
というか、そんな人はいないねっ! いないんだろうなあ…。
21
5月
Posted in 日記 | No Comments »
さすが西洋医学、薬のおかげで一瞬だけ声が出るようになりました。でもまだ声がするっと出てこない感じなんですね。咽頭が炎症を起こしてるんだから、そう簡単には引かないんだろうなあ。それにしても、すごい勢いでのどスプレーを使ってます。こないだ買った「はちみつとハーブの喉スプレー」じゃなくて、薬局で手に入るやつね。一週間で使い切る勢いです。ちょっとでも違和感あったらすぐにスプレーしてるから、減りが早い早い。ちーとばっか、喉の使い方考えないといけないのかなあ。どうやら6月から、仕事が一つ増えそうなんですね。そのこと考えると、今度炎症起こしたら治りそうもないもん。
21
5月
Posted in 日記 | No Comments »
月曜から喉の炎症、咽頭炎がひどくなって声が出にくくなったまま火・水・木と過ぎて、ようやく金曜、医者に行ってきました。
午前10時半すぎにガバッと起きて、歯を磨いて11時過ぎにかかりつけの耳鼻科へ。午前の診療時間ギリギリに行けばすいてるだろう、と思って行ったんだけど…。
人、いなさすぎっ!待合室には、一人だけ。
午前中の病院はこんなにいないもんなんでしょうか?そりゃあ花粉症のピークは過ぎたからお世話になる人も少なくなったんだろうけど、それにしても拍子抜け。ボクの前には34人の患者がいたらしく、受付番号は35番。ということは、1時間で17人くらいか。やっぱボクの前に、人がたくさんいたんだね。
診察は舌を引っ張られて、声を出す。「あー、喉がかなり赤くなってますねー」とは医者の弁。抗生物質のフロモックスと喉の炎症を抑えるトランサミンを処方してもらった。
薬局に行って、ついでにユニ・チャームの超立体マスクを買う。かぜ・インフルエンザ用の7枚パックと花粉用の15枚パックの値段が一緒だったことにビックリ。当然、保湿効果でのどをうるおすとうたっているかぜ・インフルエンザ用を買ってきた。
しばらくはフロモックスとトランサミン、さらにのどスプレーと超立体マスクで過ごすけど、土曜からまた、しゃべるんだよなあ…。治るんかいな?
20
5月
Posted in 日記 | No Comments »
喉についての健康法がないかと、ネットでいろいろ調べてみましたが、これはというものはみつかりませんでした。
まず、今回もそうなんだけど、ボクが声が出なくなる時の喉の痛みってのは、気管の部分というよりもその前の部分、ほどなく口腔に近いところなんです。たぶん「咽頭炎」というものなんでしょう。前に2度、やってますから。ネットで「喉が痛い」と書かれているサイトを見ても、具体的にどこが痛いというのを書いてあるものがほとんどありませんでした。ここ大事ね。ほかにも「喉頭炎」ってのもあります。こっちは大ざっぱに言うと、つばを飲んでも喉が痛い症状のこと。
さらに、喉にいいものを見て行くと、これがまあいろいろあります。ざっくりまとめると、はちみつやキンカン・ゆず・しょうが・大根などがネットに上がってました。ここで、そういえば…と思い出したのが、以前俳協の「はちみつのどスプレー」というものの販売広告を見たことあるなあということ。見ただけで手元に置いとかなかったのが今になって悔やまれる。検索しても、使ってる人はいても販売ルートが書いてあるものはありませんでした。
ほかにそのようなスプレーはないかと「喉 スプレー」で検索すると、プロポリスが含まれた喉スプレーがあることを発見。はちみつもプロポリスも同じだ! ということで、いくつかあるものを見ていって気に入ったのが「プロポリスとハーブの喉スプレー」。楽天に出店しているお店のものでした。「俳協のはちみつのどスプレー」が「はちみつもプロポリスもボクの中では同じ」となり「ならばきっとプロも使えるものであろう」という不思議な連想のシナプスが働いて、その場で買ってしまいました…。
ということで、新たなアイテムを手に入れた、というお話でした。商品は来週届きます。使ってみての感想は、また。その前にきちんと医者に行ってきます…。
18
5月
Posted in 更新情報 | コメントは受け付けていません。
18
5月
Posted in 日記 | No Comments »
また、やってしまいました…。土曜日の夕方から風邪引いて声が出なくなりました。日曜の夜が最悪の状態で、月曜はだましだましで延べ6時間の講義。一番死にそうな時でしたよ。でもね、なんかもう年中行事になっちゃってるんで「これ以上声出したら完全に出なくなる」ってところが分かってたし、今回は薬を集中的に飲んだんで大事にはならなくてすみそうです。しかしまあ、喉だけピンポイントで悪くなるかね? 他は元気なのに。これから毎年こんなことやってたら仕事になんないので、喉についての健康法を調べていきます。で、それをここにまとめていきます。